アクセンチュア新卒内定を本気で考える

高学歴相手に太刀打ちするためにはそれなりの知識と準備が必要です。就活をやってきた中で経験したことを書いていきます。

コンサルタントをうならせる自己PRができるようになる方法を0から解説

f:id:ec0484ki:20171231053039j:plain

 

コンサル志望者に特に完成度の高いものに仕上げておいてもらいたいスキルの1つが面接中の自己PRです。

 

ここの対策が甘いような人は、どこのコンサル企業でも、即選考落ちしてしまう恐れがあります。

 

というわけで、今回は、どれほどコンサル志望者にとって「自己PRの対策」が重要であるのか、また面接時の自己PRを完璧にするためにはどうすればいいのかについての情報をお伝えします。

 

 

コンサル志望者が自己PRの対策を誰よりも万全にしておくべき理由


コンサルタントというのは、いくら論理的思考力に優れていて、成長意欲やストレス耐性があったとしても、それだけでは不十分です。

 

コンサルタントに求められる能力の中でも本当に重要な要素の1つは「人を動かしていく力」です。

 

どういうことかというと、コンサルティングは一種のサービス業です。

 

要するに、人が相手の仕事です。

 

いくらロジカルに物事を話せても、それをクライアントに正確に伝え、納得してもらい、動いてもらわないと何の意味もありません。

 

当たり前ですが、人間は理屈や合理性だけで動くわけではありません。

 

となると、新卒の学生が面接のステージまで入って、まず最初の質問としてもかなりの高確率で要求される「自己PRをしてくださいという類の質問」に対しては、コンサルタントを引き付けられるだけの十分な魅力を発揮できないと、新卒コンサルタントとして重要な素質に欠けると即判断されかねないわけです。

 

だからこそ、コンサルの面接では自己PRで面接官であるコンサルタントに対して、何が何でも自分自身に興味を持たせるテクニック(=コンサルタントをうならせる自己PR)を身に着けていることが重要になってくるわけです。

 

コンサルタントをうならせるような自己PRを披露することなど可能なのか?

 

僕らが今まで生きてきた約20年間の人生で、いきなり自分という人間を、目の前にいる自立した社会人に向かって売り込むという状況は、かなりイレギュラーです。

  

「新卒の学生が、大の社会人に何を売り込むというのか?相手はベテランコンサルタントだぞ。」

 

そう考えている学生は、すごくまともだと思います。

 

変にコンサルティングの業務改善案について披露してやろうと考えている学生よりも、よっぽど救いようがあります。

 

なので、不安に思っていた学生は安心してください。

 

では、何をコンサルタント相手に売り込むかというと、あなたの価値観を見せつける方法で、「今の学生はすごいな~」とコンサルタントをうならせることは可能なのです。

 

というのも、知識や能力面でうならせることはできずとも、コンサルタントの面接官は、あなたを「学生という仕事を大学4年間でやってきたプロ」として、見ています。

 

そこでの大学在学中に何を考え、どう行動し、これからどんな風に生きていこうと考えているのかという部分については、非常に関心を持ってくれているわけです。

 

だからこそ学生が自己PRで披露すべき唯一のポイントは、これまで生きてきたうえでの自分自身の価値観です。

 

と同時に、その価値観に至るまでの”思考のプロセス”を”ロジカルに”話すこと、これがコンサルタントをうならせるための自己PRであるということを覚えておいてください。

 

テンプレ回答を抜け出すための自己PRの鍛え方

 

「では早速、自己PRをしてください。」

「ではまず最初に、あなたの強みと弱みを教えてください。」

 

このように突拍子もなく、自己PRを求められるのは就活の面接ではお決まりです。

 

本当にこれはよく聞かれます。

 

タイミングとしては、面接が始まってすぐに聞かれることが多いです。

 

他に冒頭で聞かれる質問パターンとして多いのは、「自己紹介をしてください」「志望理由を教えてください」といったものくらいです。

 

僕が就活してきた中では、少なくとも30回以上の面接は経験しましたが、だいたい3分の1以上の確率で「自己PRを試される質問」が冒頭では投げられてきた感覚です。

 

で、この自己PRにあたって、大前提としてやってはいけない例がTHE・テンプレのような回答を面接早々にしてしまうことです。

 

で、そのことを頭ではわかっていると思います。

 

就活生は皆、テンプレ回答のようにならないようにならないようにと言い聞かせて面接での自己PRには臨むわけです。

 

そこまではいいです。

 

でもいざ面接が始まって、自己PRをどうぞと投げられると、テンプレ回答を発動してしまうわけです。

 

で、この問題を解決するためにはどうすればいいのか?ということですが、

 

自己PRのテンプレ回答を事前に大量に作ってください。

 

は?何言ってんのお前と思われるかもしれませんが、これがテンプレ回答を面接でしてしまわないようにするための解決策です。

 

そして、これがコンサルタントをうならせる自己PRを披露できるようになるまで、近道です。

 

想定しうる限りの自己PRのテンプレ回答を作ること

 

自己PRのテンプレを作る作業は極めて重要です。

 

ただし、一個や二個のテンプレでは甘いです。

 

鉄板自己PRのネタを最低でも4つくらい考えておいてください。

 

で、これでOKか?といわれればそうではないです。

 

本題はここからです。

 

自己PRの鉄板ネタを4つほど考えておくことは大前提です。

 

重要なのは、その4つの鉄板ネタをもとに、そのネタはどんな質問を受けたときのシーンを想定しているのか?を徹底的に考え抜くことです。

 

例えば、、

 

  1. 簡潔に複数回答するための、箇条書きテイストの自己PR
  2. 1つの内容について深く話すための自己PR
  3. 「2つの強みがあります」から始まる2つのポイントを話すための自己PR
  4. 1つの内容について、学生時代のエピソードと絡めて話すための自己PR
  5. 中高生時代までに振り返って3分ほどかけて話すときのための自己PR
  6. 自己紹介と合わせて5分で話すときのための、少し長めの自己PR
  7. 自分自身の強みと弱みを比較する形で話すための自己PR

 

といった具合に。

 

このように、想定しうるシチュエーションにもとづいて、テンプレートを何個も何個も何個も、ワードに書き出してみて、それを口に出して実際に話してみることが、テンプレ回答を作るということの真意です。

 

これらの状況を想定したうえで、あなたは自己PRをすぐさま表現できる準備ができていたでしょうか?

 

それが出来ていなかったのであれば、自己PRの対策は不十分であったということです。

 

今すぐ、これから説明する方法で自己PRの対策に取り掛かりましょう。

 

自己PRのテンプレを複数用意していることがあくまでスタートライン

 

いくつか鉄板のテンプレを用意して、それをもってして面接に臨んで、なんとか形にして答えるというところまでは誰でも出来るでしょう。

 

しかし、そんな自己PRではコンサルタントをうならせることはできません。

 

自己PRを整理して、

鉄板ネタを整理して、

鉄板ネタそれぞれのテンプレ回答をいくつも用意して

 

これで、ようやくスタートラインに立ってるのです。

 

ここまでが最低限の準備です。

 

スタートラインに立ったら、もうやるべきことは決まっています。

 

あとは実践あるのみです。

 

実践の場所で、何度も何度も何度も、もう嫌というくらいに「では、自己PRをしてください」という質問をもらう経験をすることが必要です。

 

結局のところ、いくら頭に思い描いていたシチュエーション通りの質問をされても、いざ面接官を目の前にしては流ちょうに話せるなんてことはありません。

 

最初のうちは、誰でもそうなります。

 

だからこそ、もう本当に「はいはい、またその質問ね。(やれやれ‥)」となるくらいに、実践経験をつむことこそが、必要になります。

 

ここまでくると、いざ本命企業の時になると、それまで経験してきたシチュエーションの繰り返しになってくるか、たいていの質問パターンが掴めているはずですから、余裕をもって自己PRができるわけです。

 

余裕をもって自己PRをできるようになっていれば、同時に、コンサルタントにも安心感をもって、話の内容を聞いてもらえるわけですから、そこで「人を動かす力」があることの評価に繋がります。

 

そして、人を動かす力をもってして、それまで練習してきた自己PRを、これまで準備して話し倒してきたテンプレ回答を組み合わせる方法で、落ち着いて話すことができれば、自己PRは成功です。

 

まとめ

 

いくつものテンプレ回答を用意するためには、いくつもの質問パターンを想定することが必要になります。

 

例えば、、

 

  • 学生時代に頑張ったことは?そこで学んだことは?
  • 今まで感動したことは?そこで学んだことは?
  • 大学時代の学習では何を頑張った?そこで学んだことは?
  • 大学時代の勉強以外では何を頑張った?
  • あなたの長所は何ですか?そう思う理由は?
  • 中学高校と来て、大学に入ってからの将来のビジョンは?

 

と、これらの質問を想定する必要があるということです。

 

上記のような質問をされた際にも、あなたに求められていることは「自己PR」してくださいということとほぼ同義であることはわかりますよね。

 

こういった学び・頑張ったこと・キャリアビジョンを通じて、そのストーリーの中に、あなたの強み・自己PRを込めて、話さなければならないわけです。

 

「自己PRをどうぞ。」の質問にも「くじけない心です。」以上。では論外なわけですから。

 

で、これを自分の頭の中のイメージだけでやるのは効率が悪いです。

 

ですので、実際に面接の場所で聞かれる質問が掲載されている【大学3年生向け】ES・面接に完全対応!自己PR作成ジェネレータこういった資料を参考に、実際の面接で想定されうる質問を確認しながら、自己PRのテンプレ回答の作ってみてください。

 

ここでダウンロードできる資料の中には、穴埋め形式で自分の経験や、強み・弱みを入れていくだけで、それで1つの自己PRができてしまうテンプレが掲載されています。

 

これを本番でそのまま使わなくてもいいですが、テンプレを作り始める手始めとして使ってみる分にはちょうどいい長さです。

 

僕もダウンロードして改めて自己PRを作成してみましたが、ここで完成する自己PRは実際のコンサルの面接での受け答えに、使っていたものと同等のものが出来上がりました。

 

逆に言えば、それくらいコンサルの面接とは言えども質問される内容と、それに対する回答は基本的なものも多いという事です。

 

これだけだと足りないという分には、自己PR対策関連の書籍を買って、そこからさらにテンプレの量産をするのは大いに賛成ですが、先ずは紹介した資料にあるくらいの自己PRを最低限のものとして、用意してもらえればと思います。

 

自己PRのテンプレ回答がある程度準備できたら、あとは実践あるのみです。

 

それでは、また。

 

 【初めての方へ。】

コンサルは向いているか、向いていないか、が大きいです。でも、そんなことやってみなければわかりません。今まさにこの瞬間から、「考えて行動する」ことを始めれば何事も遅くはありません。「意識と行動」が変わればどんどん成長していきます。20代の現瞬を大切にしてゆけば、必ず結果はついてくるのです。このブログに巡り巡って出会えた”今”から頑張ってください。高学歴相手にも負けない、コンサルティングファーム内定までの、僕がたどった1本の成功法則をここに残します。

・「”PDCAサイクルを回せることを証明する”というゴールの確認→テクニック習得→実践経験」これがコンサルティングファームからの新卒内定獲得の必勝法です。

 

アクセンチュアにエントリーする前に知っておくべきこと 

f:id:ec0484ki:20180110174237j:plain

 

中途半端にアクセンチュアにエントリーしてしまっている人は、それぞれの職種の違いを全然わかっていない状況でエントリーしがちです。そういう人に限って、早々に選考落ちします。自分がどの職種を受けるべきか、早いうちから確認しておいてください。


・アクセンチュアの「ビジネスコンサルタント職」

・アクセンチュアの「デジタルコンサルタント職」

・アクセンチュアの「ソリューション・エンジニア職」

・アクセンチュアの「新卒採用プロセス、仕事内容」

・アクセンチュアで働く「メリット・デメリット」

 

アクセンチュアの内定が欲しいなら最低限知っておくべきこと 

f:id:ec0484ki:20180110174134j:plain

 

アクセンチュアの国内通常選考の選考ステップと各フローの対策についての最低限確認しておくべき情報をお伝えします。これらの情報に目を通しておけばアクセンチュアのビジネスコンサルタントの選考にもかなり楽に進むことができますし、内定獲得までの選考の流れが一気につかめます。


・アクセンチュアの「ES対策」

・アクセンチュアの「WEB適性検査対策」

・アクセンチュアの「GD対策」

・アクセンチュアの「ケース面接対策」

・アクセンチュアの「最終面接対策」

etc... >>


面接本番で最高のパフォーマンスを発揮するための「面接心理戦略」

f:id:ec0484ki:20171229131744p:plain

 

コンサルの面接で見られているポイントは、言ってしまえば1つしかありません。このポイントをいかに見せつけるのかに全身全霊を注ぐことが、あなたが面接でやるべきことです。そのためには、面接官から「好印象をもってもらうこと」が何よりも重要になってきます。


・コンサルの面接で見られている「たった1つのポイント」

 


コンサル志望者のための「ケース面接の極意」

f:id:ec0484ki:20171229131815p:plain

 

ケースス面接が得意な就活生というのは、普段から論理的な思考ができている学生です。しかし、論理的思考力が出来る素質があっても、その素質を頭から引き出す作業(書籍を読む、ケーススタディの講座を受講するなど)が充分に就活中に出来ていなければ、せっかくの才能も宝の持ち分されとなります。そうならないためにも、ケースススタディ攻略のためには、何が出来ればいいのか?をまずは把握しておいてください。


・ケーススタディ攻略に必要な「7つのスキル」を徹底解説!

 


コンサル志望者のための就活理論


コンサル志望者のための「自己分析のヒント」

f:id:ec0484ki:20180110173556j:plain

 

コンサルタントには向き不向きがあります。そのヒントとなる向いている人に共通する特徴を一応知っておいてください。


・コンサルタントに向いている人の5つの特徴 

 

「コンサル業界」を理解する

f:id:ec0484ki:20180110173656j:plain

 

コンサル志望者は他の就活生とは異質です。就活生の二極化は進んでおり、今や9割の学生は超安定志向であり、大手企業に入れればそれでいいという人です。その残りの1割の中でも、さらに数少ない、自身のキャリアビジョンを転職前提に考える人、それがコンサル志望者です。そんな特殊な業界のビジネスモデルを知ってください。


・新卒がコンサルティングファームに入るために知っておくべき11の知識

 

主要コンサルティングファームの「採用プロセス」を理解する

f:id:ec0484ki:20180110173735j:plain

 

本命コンサルティングファームからの内定獲得を目指すにあたって、どこを実験台企業にして、どこを本気で狙って、どこを確実に仕留めに行くのかという計画を立てる上で例年の採用プロセスあなたの年度のエントリー締め切り日程につて、企業HPのURLを載せているのでそちらで確認しておいてください。


・主要コンサル32社の採用プロセス。エントリー締め切り日から逆算して、本命企業に向けての計画を立ててください。

 

コンサル志望者のための「ES(エントリーシート)対策」

f:id:ec0484ki:20180110173815j:plain

 

ES(エントリーシート)執筆にはあれこれやり方がありますが、以下記事にある方法が最も効率よく、最も賢く、選考に通過できるESを作り上げるためのやり方です。一枚のES執筆に何日も時間をかけている暇はありません。このような手順でESを書いていけば、もうES執筆に時間を取られる心配は今後一切いりません。


・アクセンチュアのESの書き方を例に、最も効率よく各コンサルティングファームのES執筆を仕上げる方法について解説

 

コンサル志望者のための「WEBテスト対策」

f:id:ec0484ki:20180110174711j:plain

 

コンサル志望者が就活で最も気を付けておいてもらいたいのが「WEBテストの対策が間に合わなくなってしまう事態」です。十分な対策が間に合うか、間に合わなかったか、ここで大勢のコンサル志望者が毎年脱落しています。なので、あなたもその脱落者の1人にならないようにWEBテストの学習指針については、しっかりと自己管理しながら進めていってください。


・WEBテストの対策の進め方がよくわかっていない人は、こちらを参考に。

 

コンサル志望者のための「OB訪問完全マニュアル」

ンサル志望であるないにかかわらず、OB訪問を甘く考えている就活生は多すぎです。言っておきますけど、アクセンチュア内定者は、僕が話を聞けた10人ほどの学生は全員OB訪問を1回以上していました。中には、今でもラインで繋がっていて、入社前の希望職種アンケートがあるのですが、それについての相談をガッツリやってもらっている強者もいるくらいです。OB訪問をしておくことは、アクセンチュア入社のキャリアビジョンを考える上での有利になるのです。やらない理由など一切ありません。


・中途半端な学歴の大学生が超高学歴に負けないためには最低1回以上のOB訪問をしていることはもはや当たり前。

 


コンサル志望者に本当におすすめできる就活・教則本

ンサル系のインターンシップに参加している人なら、そこで就活生と情報交換する機会も多いと思うので分かると思いますが、彼らの持っている知識はもはやその辺の学生の持っている知識レベルをはるかに超えています。僕もこの事実を知った日から、死に物狂いで、コンサル関連の書籍を、多い時には3日1冊ペースで読み漁りました。

 

でもそれくらいしているのが普通だったわけです。本を読まないコンサル志望者は、コンサル志望者などと語らないことです。最低でも5冊程度は覚えるくらいに読み込んでおきましょう。10冊と言いたいところですが、コンサル関連の書籍は難しくて何かいているのかわからないって本も結構あるので、その点も考慮しての5冊です。以下ではおすすめ本10冊を紹介してます。


・コンサル志望者のための(論理的思考力が鍛えられる)おすすめ就活本総まとめ

 

コンサル業界から需要はものすごいはずなのに、なぜか入れない高学歴の学生が知っておくべきこと

は高学歴ではなかったので、高学歴が羨ましいです。もし僕のエントリーシートに記入できる学歴の欄が、早慶上智および東大京大であれば、恐らくとんでもない確率でES通過していけたのでしょう。それでも、僕は知っています。そんな高学歴であるにも関わらず、就活に失敗してしまうとんでもなく残念な人を。そんな人にアドバイスです。


・高学歴なのに就活で上手くいかないことになってしまう予備軍の人が、就活を始める前に確認しておくべきことまとめ

 


就活初心者がアクセンチュアから内定獲得するための超効率的な対策法

 

当ブログも記事数が増えてきたので、どこから手を付けて良いか分からないという人のために、就活初心者が効率的に対策するための記事だけをまとめておきます。

 

僕のアクセンチュア内定獲得事例に頼らないで外から何とか学びたいのならこの順番で進めて行ってはどうでしょうか?


① 論理的思考力を鍛える本を読む(コンサルタントを目指す者としての土台を築く)

 

② 実際に内定しているアクセンチュアのESのお手本を見て構成やエピソードを決める

 

関連:アクセンチュア内定者とはどんな学生であるのか?を多角的に把握する

 

③ やる気になったら、OB訪問を通じてアクセンチュア社員から”生”の情報収集をする

 

④ 自分の現状のスキルを正確に把握して、問題集で具体的な選考対策をする

 

→ WEBテストの問題集は、7割以上を安定して採れるようになるまで解く

 

→ ケーススタディの問題集はまずは一冊を覚えるくらいに繰り返し解く

 

・・・の前に自分に本当にあっている問題集がどれかを見極める。

 

⑤ レベルに応じて面接にたどり着ける企業からエントリーを開始して実践経験を積む

 

⑥ テストセンターの試験とGD(グループディスカッション)は選考に進みながら検証して実力を蓄えていく

 

⑦ 自分の実力不足を感じたら講座や就活コンサルなどで解決する

 

新着記事