アクセンチュア新卒内定を考える就活講座

超高学歴を相手に太刀打ちするためにはそれなりの知識と準備が必要です。そのために本当に役に立つ情報を提供します。

アクセンチュアの激務レベルを把握する上でおすすめの個人ブログTOP3!

 

これらの3つの個人ブログの中に、もしかしたらすでに知っているサイトも含まれているとかもしれません。

 

しかし、恐らく知っている人はほとんどいないでしょう。

 

僕もこれらに目を通した時は、その度に驚愕しました。

 

以下の記事すべてに目を通した後には、、

 

「へー!!こんなことまでアクセンチュアについて書いてくれてるサイトがあるんだー(´・ω・`)!!スゲー!」

 

というリアクションになっていること間違いなしです。※ハードル爆上げ\(^o^)/

 

でも、本当にそれくらい価値があります。

 

もちろん僕がここでお伝えしている内容もそうですが、ここでの情報+αで、今回紹介する3つのブログ記事をアクセンチュアの激務レベルを把握する際にはお役立てください。

 

 

アクセンチュアの精鋭部隊=戦略コンサルの実態がわかる!「20~30代のキャリアを考えるブログ」

 

まず最初にご紹介するのが、「20~30代のキャリアを考えるブログ」というDentoさんが執筆されているブログです。

 

その中でも、アクセンチュア内部の実態が、これでもかというほどかかれています。

 

特に、戦略コンサルタント関する情報は貴重です。

 

なぜなら、新卒採用枠では、戦略コンサルの枠は用意されておらず、この職種に関してはかなり謎に包まれているからです。

 

ですので、まずは以下の記事を読んでもらえればいいと思います。

 

www.careerhigh.jp

 

上記の記事内では、戦略コンサルタントとビジネスコンサルタントの違いが具体的に書かれているだけでなく、ビジネスコンサルタントと呼ばれる人たちが実際にやっている業務内容というのは、実はSEにも近いといえるような実態が暴露されています。

 

また上記の記事以外にも、こちらのブログではアクセンチュアの内部事情についての記事はいくつかとりあげられていますので、そちらも参考にしてみる価値は十分にありです。

 

アクセンチュアに12年勤め上げた社員の人生がわかる!「僕がアクセンチュアを辞めた理由」

 

続いて紹介するのは、「元外資系コンサルタントがなぜ鎌倉で自給的生活をはじめたか?」というブログです。

 

こちらのブログは、現在は更新されていませんが、以下の記事においてアクセンチュアの社員として12年間勤め上げた一社員が、、、

 

  • 実際にどういった社内事情に苦しんだのか
  • 何を考え、どんな風に、どんな仕事をこなしてきたのか
  • 12年間の末にどうしてアクセンチュアを去るという道を選んだのか

 

こういった一社員としての、アクセンチュア内部で働いたことがある人でしか知りえない情報が、この一記事に盛り込まれています。

 

u1style.hatenablog.com

 

こちらのブログについては、僕もアクセンチュアで働くという将来を考える上で本当に役立たせてもらいました。

 

もちろん何度も読み返しましたし、アクセンチュアの激務具合についても、この記事を熟読することで把握することもできました。

 

ですので、アクセンチュアに入社してから、どういった人生を歩むようになるのかという情報を知りたいという人は、こちらの記事はぜひとも読んでおいてください。

 

アクセンチュアの未来がわかる!「2025年に向けた人生戦略」

 

以下の記事は、比較的最近(2017-07-22)かかれたものですが、アクセンチュアが激務卒業を提言することに、意見されている方のブログです。

 

strategy-for-2025.hatenablog.com

 

アクセンチュアの激務卒業については、どうやら世の中的にも相当なBIGニュースであるということがわかる記事です。

 

アクセンチュア=激務というのは、業界では当たり前の話であった時代から、激務を卒するわけですから、アクセンチュアがアクセンチュアでなくなるとも、揶揄するような意見もよく見かけます。

 

しかし、この記事の中では、アクセンチュアがいかに激務を乗り越える仕組みを築こうとしているのかについてわかりやすくザッとかかれていますので、一読してみる価値ありです。

 

 まとめ

 

以上、アクセンチュアの激務レベルについて、その実態を把握する上で役に立つブログの紹介でした。

 

こういった情報は、公式サイトや就活サイトでは絶対に見られない情報ですので、ぜひ一度目を通しておいてもらえればと思います。

 

それでは、また。