アクセンチュアの新卒内定はどうやってつかんだの?就活情報まとめ

昨今、アクセンチュアの新卒内定を狙うことはコンサル業界の中では一番の狙い目です。もし僕と同じように、「とにかく外資コンサルの内定が1つでも欲しい!」というのなら採用人数が18卒で約450人超のアクセンチュアを狙いましょう。ただしアクセンチュアを狙える層としては、産近甲龍・日東駒専が限界です。この層以上なら学歴フィルターの通過も一応可能です。関関同立・MARCH以上あれば是非挑戦すべきです。しかし、超高学歴を相手に太刀打ちするためにはそれなりの知識と準備が必要です。そのためにも是非本サイトを役立てて下さい。

【続・悲報!】第一志望群だった企業のインターン応募資格も無いと通達され、ここで働ける可能性が事実上0となりました

第一志望であった会社で働ける可能性が事実上ゼロとなりました。

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いよいよ第一志望としても考えていた一企業へ入社することを諦めざるを得なくなりました。\(^o^)/

 

先日、僕は第一志望としていたスタートアップ企業からお祈りメールがきて、祈られました。

 

で、実はというと‥

 

後日、この会社に対して次のようなメールを送っていたんですね。

 

繰り返しのメールになり申し訳ありません。
この度、新卒採用の採用結果の件ではなくて、インターンの件について1つお伺いしたくご連絡させていただいております。
 
今回、私は新卒採用の選考からは外れたわけではありますが、この件は株式会社○○へのインターンへの応募資格も失ったということにもなるのでしょうか?
 
今回の選考結果を受けまして、どうしても諦めきれず、御社でのインターン枠からのスタートを検討しております。この件についてのご解答のほど、お手数おかけしますが何卒宜しくお願い致します。

 

要するに、僕が送ったメールの内容というのは「選考では落選したが、通年で応募しているインターンから再度応募することはできないの?」という旨です。

 

すると以下のようなメールが返ってきました。

 

ご質問いただきましたインターンへの応募資格の件につきましては、弊社では正社員に限らず、インターンやアルバイトにおいても、一次面接では同様の選考基準を敷いております。
その為、インターン枠からの再選考も致しかねます。

誠に残念ではございますが、ご了承下さるようお願い申しあげます。

この度は弊社に応募いただき、誠にありがとうございました。
それでは、失礼致します。

  

 

なるほど‥と。

 

これによって、つまり、何が分かったのか?

 

そう、この会社へ入社するための、すべての入り口が完全に絶たれるという状況になったのです。

 

いや、、、、きつい。

 

第一志望としての意思を固めてしまったがゆえに、その会社から見事内定をもらえた時の感動といえばその分爆発的にうれしいものの、その会社から落とされるとなると、そのモチベーションの下がりようといえばもう、

 

とんでもないですよ

 

とはいっても、

 

この前も言ったように、うだうだ言ってても仕方ないということは明らかなのです。

 

☑インターンの応募もダメ

☑まっとうな入り口からの選考も×

☑3度にわたるメールでの志望意思を伝えたものの、あっさりと切られる!

 

ダメなものはダメなのです\(^o^)/

 

まとめ

 

僕は、これまで就活という荒波にのまれ、3月から5月現在までの約2カ月半やってきましたが、ここにきて第一志望の夢かなわずという岐路に立たされたのです。

 

これは変えようのない事実です。

 

会社まで押しかけて、すがってみるってこともできるのでしょうが、そこまでするのも今の実力の自分にはみっともなさすぎてできません。

 

そのうえ、会社の成長の足を引っ張ることにしかならないということでしょう。

 

仕方ありません。めちゃくちゃ悔しいです。そりゃ涙も出そうです。

 

ほんとにほんとに悔しいです。

 

でも、前回もいいましたが、がんばります。それでも、がんばるしかありません。

 

もちろん、これで人生終わるわけじゃないんだから、ねちねちすんな?って言われればそれまでです。

 

が、そのことをわかっていても、今の現実が受け入れがたいものです。

 

ただし、もう終わったこと。

 

天地がひっくり返らない限り、今の状況は変わりません。

 

そして、天地はひっくり返りません。

 

そんなものに期待もしていません。

 

というわけで、心苦しいですが、僕のキャリアステップの最初のステージは、この会社ではありませんでした。

 

それはもう受け止めます。

 

でも、この会社が僕は決して嫌いなわけではありません。だからこそ、第三者としてこの会社の事業を応援していきたいと思っています。

 

そして同時に、この会社で働いている社員に、自分自身が絶対に負けないレベルにまで成長してやろうという強い野望をもって(勝手に)、

 

今後の自身のライバルとして、ここの会社の社員にたいして眼差しを向けていこうと思っています。\(^o^)/

 

というわけで、自身のキャリアステップを考えたうえでも、自分は別のところで頑張るんだ!そして彼らもまた別のところで頑張っているんだ!彼らよりもっと成長してやる!あの環境にいては絶対にできないような成長を遂げてやるんだ!っていう思いに今回の選考落ちを変換して、自分を落ち着かせていこうと思います!という報告でした。

 

こんなところまで読んでくれた君、本当にありがとう。(-。-)y-゜゜゜

 

それでは、また。