アクセンチュアの新卒内定はどうやってつかんだの?就活情報まとめ

昨今、アクセンチュアの新卒内定を狙うことはコンサル業界の中では一番の狙い目です。もし僕と同じように、「とにかく外資コンサルの内定が1つでも欲しい!」というのなら採用人数が18卒で約450人超のアクセンチュアを狙いましょう。ただしアクセンチュアを狙える層としては、産近甲龍・日東駒専が限界です。この層以上なら学歴フィルターの通過も一応可能です。関関同立・MARCH以上あれば是非挑戦すべきです。しかし、超高学歴を相手に太刀打ちするためにはそれなりの知識と準備が必要です。そのためにも是非本サイトを役立てて下さい。

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皆さん、就活の調子はどうでしょうか?

 

何の不満もなく全て順調に進んでいるでしょうか。

 

それとも、日に日にメンタルが追い込まれて、疲弊しきっているでしょうか。

 

僕の場合は、まさに後者でした。

 

就活生らしく就活を始めたのが、就活解禁と呼ばれる日と同じタイミグであったこともあり、まさに出遅れ組でもあります。

 

インターンにも一度も参加したことがありません。

 

同時に、どうして自分は就活をしているのかさえわからなくもなったこともあり、就活をやり遂げなければならない理由さえ途中で見失い、強烈なストレスにさらされることもありました。

 

しかし、何もわからなかったところから、悔しさをバネに、努力し続けたおかげで、低学歴であるにも関わらず、学歴フィルターをかいくぐり、なんとかアクセンチュアからの内定獲得で落ち着くことが出来ました。

 

しかし、たくさん遠回りもしました。

 

正しい情報が何なのか、ネットの情報を見てもこれといった情報も見つからずに、苛立ちながら、それでも調べに調べ会社に足を運んで、上手くいかない毎日でした。

 

しかしそれらの日々が無意味であったとは思っていません。

 

なぜなら、こうしてその日々の経験談を、以前の僕と同じように苦しむ学生に向けて、ここで語ることができるからです。

 

今だからこそ僕として思うことは、頑張っていたのに、あと一歩のところで、せっかく内定を獲得できたはずなのに、選考落ちしてしまったということ、これだけは絶対に避けてほしいのです。

 

もちろん、絶対に内定できる方法なんていうものは存在しません。

 

ただし、せっかく努力するなら、不完全燃焼による後悔だけはしてはいけません。

 

大げさかもしれませんが、就活はある意味で、人生のターニングポイントです。

 

就活を終えてから後悔するということだけはないように、万全の状態で、仕入れられる情報は徹底的に調べて、とことんリサーチしたうえで、就活の荒波を乗り越えて下さい。検討を祈ります。