アクセンチュア新卒内定者の就活情報まとめ

昨今、アクセンチュアの新卒内定を狙うことはコンサル業界の中では一番の狙い目です。どこでもいいからコンサル業界からの内定が1つ欲しいなら採用人数が2017年度で約450人超のアクセンチュアを狙いましょう。ただしアクセンチュアを狙える層としては、産近甲龍・日東駒専以上の大学です。この層以上なら学歴フィルターも通過できます。現に僕がそれを証明しました。しかし其のうえで、高学歴就活生相手に太刀打ちするためにはそれなりの知識と準備が必要です。そういった様々な情報をこのブログを通じて取り入れて下さい。

就活雑記

ユニスタイル(就活サイト)で不正行為のやり方を徹底解説してる記事を見つけたので便乗!

ユニスタイルという就活情報を発信しているサイトがあります。 恐らく就活生なら誰しもご存知でしょう。 このサイトの主なコンテンツはというと、、 ・自己PRや志望動機、ESを書く時を中心に、就活のあらゆるフェーズで利用できるサービス。 ・総合商社、外…

「ベンチャー企業に新卒入社→入社後に後悔」の構図が起きるのはなぜ?

僕が就活でこれまで受けてきた企業の中には、いわゆるベンチャー企業と言われる企業も多く含まれています。 大企業とベンチャーの違いは何かと聞かれたら、就活を始めた当初は、 ☑ベンチャー➡バリバリ成長したい!チャレンジ精神にあふれる人 ☑大企業➡年功序…

就活してない18卒がとりあえず1社でいいから内定をもつべき理由とは?

就活をしていない18卒の就活生というのは山ほどいますね。 そんな就活をしていない人たちが、どうして就活をしていないのか? 人によって理由は色々あると思います。 家庭の事情、親の病気、ただ面倒だから‥など 別に今からその人たちをコケにしよう思ってこ…

「面接の心得」がいかに大切であるか、就活を終えて初めて気がついた

「面接の心得」がどうのこうのみたいなことがツラツラ書かれた記事って、いくら読んでもどうせムダっしょ? と、就活を始めたばかりの僕は思っていました。 例えばここにあるような、「面接の心得~勝敗を決める5つの鉄則~」という記事。 面接の心得~勝敗…

就職エージェントをきっかけに就活超後発組の友人が脱・無内定を成し遂げた実話

僕の友人は就活を始めた時期がとんでもなく遅くからでした。 具体的には、2018年度の7月から。 つまり、就活していないという状態が解禁月以降4ケ月間続いていたのです。 その間彼は、特に就活らしい何かをやっていたわけではありません。 そして、いざ就活…

就活生必見!内定辞退を電話でする際のテンプレ・例文・辞退のコツを紹介する

はじめに言っておきますが、個人的には内定辞退の連絡をするにあたって、メールのみでの連絡でも全然問題ないと思っています。 それについては内定辞退を承諾後に連絡する上で電話じゃなくてメールでも充分では?でも力説していますのでご参考に。 とはいえ…

内定辞退を承諾後に連絡する上で電話じゃなくてメールでも充分では?

就活にひと段落した就活生であれば、人によっては通らなければならない道というものがあります。 そうです、内定辞退の連絡です。 内定辞退をしなければならない状況に至った経緯は人それぞれでしょう。 僕の場合、アクセンチュアからの内々定通知メールをも…

内定辞退はいつまでにすればいいの?一度内定承諾した企業からでも可能?

僕はアクセンチュアからの内定を獲得してから早々にやや深刻な状況に遭遇していました。 何が深刻だったのかというと、アクセンチュアからの内定を受諾してしまった一方で、他社からの内定についても受諾してしまっていたからです。 それら他社からの内々定…

「激務卒業」のアクセンチュアの働き方についての記事を読んで思ったこと

見逃せない記事を見かけました。 style.nikkei.com 「激務卒業、週20時間でいい アクセンチュアの働き方」というタイトルの上記の記事。 その中身というのは、タイトルのごとく 「アクセンチュアは今までは確かにみんなが言うように激務だったけどね、これか…

就活してない18卒に伝えたい「内定がもらえないあるあるTOP10」

「もう就活したくない‥内定がもらえない‥」 僕の就活を振り返ると何度そう思ったかなんて、もはや数え切れません。 今でこそ就活を終えて大口たたいていますが、当時の自分はといえば、 「平凡な私文が、どうやって就活をやってどうやって内定とかもらえるね…

就活後発組には「自己分析その1=将来を考え自分と向き合う作業」に時間をかけている暇はない!

自分と向き合う作業、いわゆる自己分析というのは就活前にしておくもの 「そもそも、就職するということは、あくまで人生の分岐点においての選択肢のひとつでしかありません。このことをわかっておいて、就活を始めるべきです!」 というのが一般的な就活本…

18卒の就活生より「就活後発組だからこそわかった!これだけは気を付けろ!基礎中の基礎の就活アドバイス」

僕が就活を始めたのは、しっかりと3月1日からでした。 とはいえ、本格的に外に繰り出して、就活らしい就活を始めたのは思い出せば3月の中旬ごろからでした。 そんなスタートダッシュダダ滑りの状態から走り出した、まさに就活後発組の僕ですが、なんとかこ…

就活における正しい「準備」とは?賢く準備することがライバルと差をつけるための鍵

「就活が上手な人」について 船井総合研究所 このコンサル会社の説明会に参加したのは、3月の中旬頃でした。 つまり、就活解禁日から2週間ほど経ってからです。 このときに、CEOが自ら「就活が上手な人」っていうのはどんな人のことを言うのか?という話をか…

日系コンサル船井総研からの内々定を獲得!新たな決意表明と共に、心境報告!

先日、船井総研からの内々定の通知を電話で頂きました。 このコンサル会社は、僕が就職活動を始めた当初、船井総研のみに志望企業を絞り込んでいた会社にあたります。

業界研究をしていく中でどうしても働きたくないなと思った業界トップ3を紹介する

就活開始早々、この3つの業界だけでは絶対に働きたくないと思った。 業界研究。就活生なら誰しもやってきましたよね。 当然僕も、就活が始まってすぐの右も左もわからないようなときに、まずはじめに取り掛かったのが業界研究です。 そもそも業界研究に取り…

夜行バスに就活生が一回乗り遅れたことで経済的大打撃を受けたという惨めな話をします

夜行バスを逃してしまい、絶望的な出費が発生しました。 昨日、僕はやらかしました。 完全にやらかしました。 今月の食費が尽きました。 なぜかって? 思わぬ出費が出たからです。夜行バスで京都⇔東京の往復で、格安夜行バスで3600円で済ますことができてい…

【続・悲報!】第一志望群だった企業のインターン応募資格も無いと通達され、ここで働ける可能性が事実上0となりました

第一志望であった会社で働ける可能性が事実上ゼロとなりました。 いよいよ第一志望としても考えていた一企業へ入社することを諦めざるを得なくなりました。\(^o^)/ 先日、僕は第一志望としていたスタートアップ企業からお祈りメールがきて、祈られました。…

【お祈りメール】第一志望としていたスタートアップ企業から祈られましたので、ご報告

本日、つい先ほどメールで第一志望として意思を固めていたスタートアップ企業から、お祈りメールが届きました。 先日は、二次テストにご参加いただきありがとうございました。 厳正なる審査の結果、誠に残念ではございますが、今回は採用を見合わせていただ…